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息抜きそばリスト(yahoo!グルメから引用)

手打ち蕎麦。
Pと以前行こうとしていたそばやのデータを掲載。
なぜこんなことを書くのかといえば、
1)Pがそばやのネタをかいたから
2)「行こうねぇ」といいつつ、仕事に振り回されていっていないことへの戒め
である。

ということで、「リスト」にあるのは、ホントに「そばやリスト」だけです。住所とかは載ってません。

一つだけ蕎麦屋を挙げれば、「仙波」には行きました。店員にほおっておかれました。寒い日でした。



出雲蕎麦本家 [そば、うどん、きしめん] 神保町
出雲そばはまず器に入ったそばにつゆをかけるのが作法
出雲そばはまず、器に入ったそばにつゆをかける。それから、ネギ、削り節、ノリ、ウズラ卵、紅葉おろしなどの薬味を好みであわせる。店内で手打ちにしたそばは太くてツヤがあり、コシの強い素朴な味わいが特徴だ。割子そばは5段で1人前とダイナミック

神田まつや [そば、うどん、きしめん] 淡路町
創業明治17年。高級指向に走らず庶民派をつらぬく
創業明治17年。戦災にも焼け残った木造2階建ての店は、まさに下町の庶民のそば屋といった趣。庶民的な良さを守っているのは、店構えばかりではない。とかく高級志向になりがちな老舗店のなかでの精一杯の安さ、そして何よりもそばの味。辛口のそばつゆとぴったり合うその風味は、一度口にしたら忘れられない。石原都知事就任の年、東京都歴史的建造物に指定された。

かんだやぶそば [そば、うどん、きしめん] 淡路町
1880(明治13)年創業の藪系そば屋の総本家
1880(明治13)年創業の藪系そば屋の総本家。青みがかったそばが特徴で、香り高く喉ごしもさわやか。自慢のせいろうそばで味わいたい。江戸前アナゴを使ったあなご南蛮も。

九段一茶庵 [そば、うどん、きしめん] 九段下
黒漆塗りのテーブルが並ぶ店内は上品な雰囲気。コシのある細めの手打ちそばは、喉ごしさわやか、つゆとのバランスもよい。おすすめは三色そばと五色そば。

こんごう庵 神保町店 [そば、うどん、きしめん] 神保町
海藻でつなぐ新潟のへぎそばや越後の有名な地酒、日本海の鮮魚を使った刺身など、日本人好みの味がずらり。多彩な和食や珍味、すっぽん鍋などもあり、和の醍醐味を満喫できる。大人が行きつけいしたいお店だ。


十割そばと酒肴 吉風庵 [そば、うどん、きしめん] 神保町
「吉風そば」が380円からと手頃な価格で十割そばを味わえる。もりそばは、田舎そば風の吉風、石臼、更科の3種類。評判の「石臼そば鴨汁」は、石臼で挽いた粗めのそば粉にさらしな粉を加えた喉ごしの良いそばを、鴨肉と焼きネギの入った温かいツユで味わう。夜は、店長厳選の銘酒と約20種類の一品料理が登場。信州のそば焼酎「峠」(グラス¥400)をはじめ、焼酎、日本酒が各3種並ぶ。料理はレバーを有馬山椒で煮込んだ「日向鶏肝の有馬煮」をぜひ味わいたい。

杉乃屋 水道橋店 [そば、うどん、きしめん] 水道橋
自家製のソバの実を石臼でひき、つなぎには海藻を使うという伝統的な製法で、自然の風味が生きたソバを提供。御神楽岳山間の湧き水を使用し、本格的なへぎそばの味を引き立てている。こだわりの逸品に出会えるお店。

仙波 [そば、うどん、きしめん] 秋葉原
名物は、クルミをすり入れたゴマダレ風のつゆで食べる、くるみそば(800円、お代わり300円)。また、山かけや山菜など3種の薬味で味わう、幕の内そば(900円)もおすすめ。夜ならば、油で揚げたそばに軽く塩をふった揚げそばを肴にお酒というのも粋。

手打蕎麦 夜咄 乃むら [そば、うどん、きしめん] 神保町
老舗のそば屋も多い神田神保町で店を開くにあたり「何か新しい試みを」と、モダンな空間を実現させた「夜咄 乃むら」。「ニューヨーク帰りの寿司屋はよくあるけど、ここはニューヨーク帰りの蕎麦屋をイメージ」とは、店長の野村誠一氏。その言葉を表すように、店内には白い壁をバックにペンダントライトが灯り、フィリップ・スタルクの椅子やロン・アラッド作の名品トム・バックの椅子が並ぶ。テーブルはオリジナルで、足を組むことの多い女性や若いお客を意識。5センチほど高さに余裕を持たせ、さらに広々と使えるスペースが確保されている。店内の一画で手打ちされたそばは、香りも高く甘みが軽やかに広がる味わい。定番のつまみに、そばとデザートをセットしたコース花の膳2800円、月の膳3500円は特に女性に人気が高いという。店名の「夜咄」とは、会話を楽しみながら、寛ぎの夜を過ごして欲しいという気持ちの表れ。夏の宵には肩の力を抜いて、旨いそばとワインに興じてみるのもいいだろう。


松翁 [そば、うどん、きしめん] 神保町
化学調味料は一切使わず、昆布は尾札部産真昆布、かつお節は使う直前に削るというこだわりよう。そば粉も毎日必要な量を石臼で挽いている。山葵は本場伊豆の湯ケ島からの直送。天ぷらの海老と穴子は店内にある水槽のものを注文を受けてからおろすので、時間を要すが、ぜひためしたい逸品だ。

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by agua_de_marco | 2005-02-02 15:44 | 宛先は過去日記

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