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カテゴリ:宛先はNY( 56 )



過去ログ:留守電メッセージ再録音の巻<at 2000 11/06 00:41>

なんとなく気分を変えたくなった今日。
昨日一日家にいたら耐えたれなくなったのね、つまんなーいって。
だからいろんなことを変えたくなって手始めに留守電修正になった。

今までのってすごい事務的だったの。
「おかけになった××××は今出られないのでメッセージをお願いします」と言う感じ。英語もへたくそだしさぁ。あっもうやだなぁ、つまんないなぁってずっと思ってたの。

日本で使っていた携帯電話のメッセージは結構手が込んでいてね、レストランであたしの友達がいれたやつだったの。友達が私の代わりにメッセージを吹き込んでいて、「はい、ゆうりさんの友達の○○です。ゆうりさんは今でられないので、メッセージをいれてください」っていうのがはいっていて、そのあとに「ゲラゲラ」っていう笑い声がはいっているというもの。いかにも飲み会ののりで入れちゃったでしょう、というのがバレバレ。

まあ、携帯ではないのでそんなことができないから、今回は「マシュケナダ」をBGMに「でんわにでられませーん、めっせーじおねがいね~」というのを言い終わった後にBGMの「オパーオパーオパー」でテープが切れるようにしました。ウフフ。

なかなか言い出来よ。
誰かに聞かせてあげたいけれど、わざわざ国際電話で留守電メッセージを聞いてもしょうがないやね。せいぜい私のNY友人と電話会社セールスのお姉さんにきかせてあげましょ。
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by agua_de_marco | 2005-01-02 21:20 | 宛先はNY


過去ログ:おさんぽ<at 2000 11/04 22:46>

東京でよくお散歩していたわたくし、ゆうり。5時間でも6時間でも。新宿から六本木、東京駅、本郷とよく歩きました。だいたい裏道も覚えてるゼイ。

それと。夜歩くのと昼歩くのでは街は全然違う顔をあらわしていたのを覚えています。
カップルや客引き、疲れきったサラリーマン、化粧直しして気合をいれたOL。あのネオンと雑踏は東京でしか味わえないだろうね。
NYCではあんな雑踏がないんだもの。
唯一あの雑踏と似ているのはマジソンスクエア程度。

「ここは騒がしいのに孤独すぎる」と言って女性の家のベッドでHをすることなしに寝ることを求め歩いた私の友達(ってあたしのベッドじゃないからね)は自分の国へ帰った。

「あたしは孤独っていいじゃないの」と言ったら、目を丸くして驚いた友人はあたしのことを勘違いしていた。

ひとりでいるからって「さびしい、つまらない」とは限らんのに。どうも「孤独」という言葉は人を怖がらせるみたいだね。

ともかく。

雑踏の中を歩かないNYのお散歩は東京よりも静かです。いろんな人と出会えます。いろんな人を見れます。いろんな事を考えられます。これからのこと、自分のこと、ちょっとだけ懐かしい東京のこと、日本の生活、友人。

片手に本を持ち、好きなベーカリーでコーヒーとパンを買いいざ公園へのお散歩。

まだまだ。この「一人でお散歩生活」からは抜け出せそうにもありません。

NYCへくる機会があったら、おさんぽしてみてね。
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by agua_de_marco | 2005-01-02 21:19 | 宛先はNY


過去ログ:マゾ?アート??ファッション???<at 2000 10/28 12:03>

さてさて本日はタトゥーのお話。ごくありふれた風景の中でタトゥーを入れているひとを見かける。もちろん、わたしの大家も腕に入れている。アジア系だろうが、ヒスパニックだろうがおとこだろうがおんなだろうが関係なし。首や腕や内モモにいれる。こんなに入れる人が多いのも「健康ランド」がアメリカにないからだろうなって思う。えっ?違う?

大きな本屋「バーンズ&ノーブル」でもタトゥーの特集をしている。古くは西インド諸島の人々のタトゥーをスケッチした本や、デザイン集など様々だ。日本の刺青の本もある。そう、アジア人気はこんなところまできていて、腕に「鬼」っていれているひとをこの前みた。私の友人もいつかはタトゥーを入れたいといっている。理由は「セクシーでしょ」だってさ。

いろんなタトゥーをスケッチした本をパラパラとめくってみると、あら、こんなところまでいれてしまうの?と思わず目をまるくしてしまう(ご想像はおまかせします、ハイ)。

タトゥー以外にもピアスをいっぱいつけている人をよく見かける。おなじみの目の上や下、唇はもちろんのことだ。

まあ、わたくしも人のことは言えませんけどね。かくいうわたしも耳にピアスの穴が7つ開いていたが、ここしばらくつけていなかったので二つほど埋まってしまった〈7つピアスをしたまま職場で働いていたなんて、いま考えてもおそろしいかも)。もう一回あけるの面倒だな~と思っている反面、えへへ、開けチャおっかなって思うときもある。一度あけると、結構慣れてしまうものだ。一瞬の痛みより一生のファッションってところかな?

タトゥーもおんなじなのかな?あっ、でもわたくしタトゥーはいれませぬ。健康ランドで遊びたいからさっ。それに、ピアスと違ってタトゥーは消すのも痛いからね。皮膚呼吸も出来なくなっちゃいそうだし。

西インド諸島の全身タトゥーをいれていた人たちは、ちゃんと汗をかけたのかな?
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by agua_de_marco | 2005-01-02 21:17 | 宛先はNY


過去ログ:セントラルパークの恐怖<at 2000 10/26 10:09>

市民の憩いの場といわれるセントラルパーク。
確かに大きいし、うっそうとした木が茂っている。一日じゃ絶対に廻りきれないね。
ということで、わたくし全部はまわったことは一度もないでごじゃる(涙)。それに、1、2度しかいってないや・・・・。


初めてセントラルパークに行ったのは最南端のゲートだったの。
おおっ、きれいだなぁここからセントラルパークかぁとうっとりと眺めながら公園にそって歩いていたのね。

ここにはアップルツアーっていう2階建てバスの発着所のほかに、馬車で廻るツアーの発着所にもなってるのよ。その馬車は2人乗りで、きれいに装飾をした馬がひっぱるというもの。
もちろん馬を扱う人もシルクハットをかぶった正装なのね。

乗っている人の顔はもう「あったし、おとぎの世界~」ていう表情で満足しているのがわかる。だから乗っていないで見ているだけの私でも、ああ、きれいに飾られたおうまちゃん。
正装のお兄さんもかっこいいわね。なんて微笑んでしまうのよ。

なーんてとても優雅な気分に浸っていたその瞬間。

どぼどぼどぼどぼ~じゃーっていう音が


想像つくね。あえて書かんよ。
身長の関係からちょうど目の前でやられちゃってね。目のやり場がなかったわ。

たしかに。クンクン。におうわな。

これが自然の摂理なのねってわかってるんだけど。そのギャップがね・・・・。

ということでそれ以来、セントラルパークに入っていないのだ。もちろんうちの近所に憩いの場があるっていう理由もあるんだけれど。

いつか。いけたらいいなぁああああ。
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by agua_de_marco | 2005-01-02 21:14 | 宛先はNY


過去ログ:再会の場所・その2<at 2000 10/25 23:59>

先週の土曜日、グリニッジビレッジに参りましたわ。地下鉄はFラインのW4thっていう駅で下車。なんも目的なしでいったんだけど、偶然フリーマーケット発見。やたっ。運がいいわ。

フリーマーケットにつきものの生ジュースの露店、シシカバブの店の肉の匂いの洗礼をうけて人ごみを掻き分けて進む。やはり冬に向けてのセーターやコートが目立つ。これ着るだけで絶対に肩こるだろうなっていうぐらいしっかりとしたつくりだ。
価格はあまりやすいっていう感じはしない。珍しいものはあるけどね。

ちょっと人が薄れてきたところに民族ものを扱っている露店を発見。アジアの置物がおいてある。
その中で一つ目をひく物があった。青銅の仏像だ。長身で筋肉の引き締まった(っていっていいのか?)スタイルのいい仏像があぐらをかいて座っている。もちろん日本のではないっていうのは一目でわかる。

じつは。。。。これと同じモノがゆうりの日本宅にあるのである(笑)。「うわっ、なんでこんなところにいるんだ????」と驚いてしまった。お店の人はインドネシアからわざわざ買ってきたのだとか。お値段は1000ドル近く。
ホームシックにはかかってはいないのだが、さて我が家は最近どうしているんだ?とちょっと気にしてみたりした。

仏像、ギリシャの皿、中国の龍・・・・。

あの家はガラクタ市場だなぁとフフフと笑ってしまった。
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by agua_de_marco | 2005-01-02 21:13 | 宛先はNY


過去ログ:再会の場所<at 2000 10/25 12:40>

私は大学で日本語を聞いたことがありませぬ。アジア系の人を見かけても大体中国系か韓国系です。一応いるはずなんだけど、探すのも面倒なので、まいっか、会ったら会ったでという状況。

今日の授業。

机は椅子と一体化されているもので予想通り落書きがいっぱい書いてあるんだけど。よくこんなに落書きをいっぱいかけるよなぁと思いながら机を見ていたら。ありゃりゃ、こんなところに。

ドラえも~ん。

しかも、このドラちゃん、絵描き歌のドラちゃん。日本のアニメは人気あるけれど、ドラゴンボールとかポケモンよ。どらちゃんはみたことなし。ということは日本人が書いたんだよなぁ。こんなところで再会できるとは思わなかったよ、どらちゃん。としみじみ思いながら、ドラちゃんの落書きの横に書いておきました;
日本のもっとも有名な俳優(もちろん英語でね)いたずらがきしてしまいました。ごめんなさい。
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by agua_de_marco | 2005-01-02 21:12 | 宛先はNY


過去ログ:中東情勢と近所<at 2000 10/25 00:17>

ニュースでは中東情勢についていろいろと報道しております。日本にいたときってあまり深刻に考えなかったなって思う。身近じゃなかったでしょ。
でも、今ここに住んでいると「たのむ、平和になってくれ」って思う。
うちの近所は中東っていうのは何度か書いている。そう、ジューイッシュ地域とイスラム住民とが入り混じって住んでいるのだ。平和にね。

でも、中東情勢が悪化したとたん、ちょっとまずいことになってる。
つい先日、ブルックリン区長がブルックリンのイスラム指導者とジューイッシュ指導者と一緒に記者会見を開いた。もちろん、ねらいは情勢の安定化。勃発してから宝石店を襲ったりなどの犯罪が起きてるのよ。困ったもんだ。

はああ。平和にならんかね。
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by agua_de_marco | 2005-01-02 21:10 | 宛先はNY


過去ログ:きゃー、海海うみぃぃぃぃぃ<at 2000 10/24 10:01>

さああてと。自転車でブルックリンを南下するぞよ。ビバ、コニーアイランドまでひとっとびの旅。
ブルックリンを南北にドカンと走りぬける高速道路、それがオーシャンパークウエイ。オーシャン=海ですわな。ということは。

・・・・そう、果ては海へと通じてるでございます。もちろんこれと平行してコニーアイランドアベニューっていうのも走っているんだけど。オーシャンパークウエイの大きな利点とは?

その1.並木道が延々と続いた遊歩道がある!!
その2・道路が広い!!!整ってる!!!
その3.ゆうりの家の前(笑)!!!
結局地元っていうことなわけよ。

それはさておき。いざ出発。
紅葉前線もブルックリンまで確実に下がってきていて、黄色オレンジいろんな色に染まったトンネルをチャリで潜り抜けるんだな。

あーーーーーなんでひとりなんだよ!!(笑)
っていう文句はさておいて。
この高速道路の特徴は、ジューイッシュ地域っていうこと。ほぼ1~2区画ごとにユダヤ教の協会があるのね。ゆうりが下ったのは日曜日の午前中。だからあの黒い帽子をかぶった人がいっぱい!!結構気温も暖かいひだったのに、黒づくめとはご苦労さん。と思いつつシャカシャカとこぎまくる。

背の高いビルが立ち並んでいないので太陽は否が応でもチャリのゆうりを照らしつづける。あっちーっていいながらの自転車だ。芝生が整った家、ハロウィーンのかぼちゃをこれでもか!!といわんがばかりに飾りつけている家などなどマンハッタン内では決して見ることの出来ない光景だろう。

もうそろそろ、こぎすぎておしりがちょっといたいワン(笑)と思い始めた頃。
「水族館はこちらへ」のサイン。

えっということは海???ワクワク。

地下鉄Fラインの高架をくぐりぬけるとスロープが。「犬の糞100ドル」っていう看板をとおりすぎ、スロープを大急ぎで駆け上がると。そこは。

海うみうみぃぃぃぃ!!!!!!!!!!
ほんとに叫んだよ!

白い砂浜でしょ!木で出来たウォークボード。
太陽に照らされた青い水。空は雲ひとつなしで時々飛行機雲がスゥーっと走る程度。風はおだやか。

こんなにいい場所があるなんて。
しかもマンハッタンから1時間ちょいの場所とは信じられない。うわっ。どうしよ。

とりあえず。ボードウォークのてきとーなところにチャリを縛り付けて。メッセンジャーバックから1リットルのペットボトルをとりだしごくごくと飲み干した。
ぷひはぁ~。ビールじゃなくってもうまいじょ~。

スニーカーと靴下を脱いでとりあえずはだしで砂の上は歩いておいたわ。だって今年の夏は海に行かなかったんだもん。

きゅっ、キュキュツっていう砂の感覚。
やっぱり自然はいいやねとニマニマしながら歩いておりました。

廻りは家族連れ。。。カップル。。。。

友達が「犬ほしいんだぁ」って言っていた気持ちにちょっと同感。引越ししたら犬かおーかなぁ(笑)。
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by agua_de_marco | 2005-01-02 21:09 | 宛先はNY


過去ログ:むふふん、チャリチャリ<at 2000 10/23 23:48>

私の愛車「ブロンプトンちゃん」(いちおー、いぎりすのチャリだよ)を最初持ってきたとき、すっごく後悔したのね。飛行機の超過料金は20000円取られるしさ、荷物は4個になっちゃうし。運ぶのもえっちらおっちら・・・。

でもさぁ、やっぱりチャリチャリっていいよぉ。
こちらでチャりんこのっているというと大体。

そばかすいっぱいのガキ
メッセンジャー(バイク便ならぬチャリ便だね)
ツーリング用のチャリ

に分けられるんだけど。
私の愛車は「オ・リ・タ・タ・ミ」。
コンパクトにたためるんだな。しかもタイヤがめちゃめちゃ小さい。大体走っているとみーんなヘンな目をしてみる「なんじゃあれ??」っていう感じでね。
好奇心を止められない人は、「それはどこで買ったんだ?」って聞いてくるから「日本でかったんじゃ」と答えるとすごく悔しそうな顔をする。でかわいそうだから、その場で折りたたみショーを開いちゃうわけ(笑)。

いやいや、そんな「おじまんザマス」をしたいからチャリチャリがいいっていうんじゃなくてね。

歩くのだとちょっとおっくうって言うところも自転車だとスイスイ~っていけるでしょ。

んふふ。昨日の日曜日。
あまりにもピーカンお天気雲ひとつなし。
これはマンハッタンじゃつまらん!!オーシャンパークウエイひとっぱしりじゃ~と決意してひたすら南下したんだなぁ・・・・。

そこでみたのはね・・・・・・。
(明日に続く、だってもうがっこーに行く時間なんだもん(笑))
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by agua_de_marco | 2005-01-02 21:07 | 宛先はNY


過去ログ:「髭のOL」は現実か<at 2000 10/19 09:53>

ゆうりの尊敬している人の中に「しりあがり寿」という漫画家がおります。「マーケッター五郎」とか「流星課長」(正式名称忘れました)、あと雑誌「Hanako」にタマ―に「O.SHI.GO.TO」っていうのを書いていたのだけれど。なんで顔色に紫とか黄土色をつかっちゃうかな~っていう感性と思わず「フフフッ」って笑ってしまう話が好きなんだけどね。

中でもゆうりが好きなのは「髭のOL 薮内笹子」。題名もイカスデショ?一度TV朝日系の「パパパパパフィ」で紹介されたら爆発的に売れちゃったっていう経緯がある本なのだよ。しかも私が渡米する直前に新刊が出て、「あー無駄使いしちゃいけないのっ。いけないのっ」っていいつつ買ってしまったというまるで麻薬のような本。

まあいいや。

その「薮内笹子」、簡単な話の内容は「真実の愛が見つかるまで髭をそらない」というOL笹子さんの愛の奮闘記なんだけどさ。その漫画の中で、笹子さんはホントにふさふさとした口ひげを持っているわけ。その設定にゲラゲラと笑っってしまうんだけどねぇ、「いるわけないじゃん」って。

でもね。真実の愛を求めているかどうかはしらないが、髭のOLはよく見かけるのよ、こっちで。まーよくここまでそらないでいられるなぁ、ファンデーション塗れないでしょう、って思ってしまうぐらい「フサフサ」。もちろん彼女達はそんなことまったく思っていないだろうし、気にしていないんだろうけどね。ナチュラリストっていうことで。

日本人女性が気にしすぎるのかなぁ。。。。
かみそりの種類だって、眉毛用、顔の産毛用っていうように分かれてるじゃない。でもゆうり、こっちで女性用かみそりってT型カミソリしかみたことない。最初見たとき、「これで顔を整えろっていうのぉぉぉ」って素直におどろいちゃった(あっ、ちなみに日本から持ってきておいたの。だからT型カミソリの使用感はわかりませんのであしからず)。

でもいいもん、気にし過ぎだってなんだって。
私はカミソリ使い分けるもーんと今日も誓うのでありました。

ひげと二の腕
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by agua_de_marco | 2005-01-02 21:06 | 宛先はNY

    

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